2011年08月10日

雪子はそんな草太が素敵だと感じていた

第18回 イカダ下り

いかだ下り大会の当日、

草太は自分いかだに雪子を乗せたかったが、

見栄を張っていた。


急流で五郎たちのいかだはひっくり返り、

五郎はこごみのいかだに助けられ、

東京の話で意気投合し、

四畳半に乗っていた純と雪子は家出していた

つららの姿を川岸に見つけた。


いかだ下り大会が終わり、

雪子は、辰巳の家でつららの置き手紙を見つけ、

家に帰った五郎は、純からつららの話を聞き、

草太の家に走った。


雪子たちは、富良野駅に行き、つららを探したが、

見つけることができなかった。


草太も駅の前でバイクに座ってつららの現れるのを待ち、

草太は、雪子たちを見つけるなり、

喫茶店に入っていった。

北の国から 喫茶店.JPG


五郎と雪子も後を追った。草太は、

今日一日はつららのことを考えてやりたいと雪子に言う。


雪子は、そんな草太が素敵だと感じていた。


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posted by 北の国からファン at 12:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 北の国から | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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